≫数的処理は解法がすべてだ!
2012年5月16日(水)
■公務員試験 「数的推理」の超高速解法♪

◎あなたが5分かかる問題を
彼はたった30秒で解いてしまう・・・。
※例えばこんな問題
↓↓↓↓↓
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≪数的推理≫
底から一定の割合で水が湧き出している泉がある。この泉か
ら水を汲み出すのにポンプを複数台設置した。4台を稼動さ
せると30時間で汲み尽くし、5台を稼動させると15時間
で汲み尽くす。では、ポンプ6台を稼動させると何時間で汲
み尽くすか。ただし、各ポンプの汲み出す能力は等しい。
1.7時間
2.8時間
3.10時間
4.12時間
5.13時間 制限時間30秒 |
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「解答」は下にありますが、その前に次の「質問」に答えてみてください。
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Q.質問
「数的推理」 について・・・
1問3分以内で正解できますか?
あなたの「予備校の授業」はわかりやすいですか?
板書が、x,y,zを使った「方程式」中心で
嫌気がさしていませんか?
「テキスト」の「解説」が数式だらけで難しいなあ・・・
と感じていませんか?
市販の「参考書」や「問題集」を何冊も買い込んでは
途中でやめて・・・ しまっていませんか?
(その本が、わかりやすいと評判がいいから買ったにもかかわらずです。)
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毎日、頑張って勉強しているのに「数的処理」がなかなかできるようにならないと悩んでいませんか。「自分はどうしてできないんだろう・・・」と自分を責めて嫌になることもあるかもしれません。でも、
今、あなたが「数的処理」が苦手なのは、
あなたのせいではありません!
あなたが、きちんと予備校に通ったり、独学で夜遅くまで勉強しているのに、模試の「数的処理」がなかなか得点できないのなら、
それは、「予備校(の講師)」や市販の「参考書(の解説)」などの
『 教える側 』 に原因がある!
と言い切れます。
『 教える側 』 は、お金をもらっている以上、「あなた(受験生)」に対して責任があるはずです。
「しっかり理解できて」 「問題を簡単に解けるようにする」
そういう「授業や教材やサービス」を提供する義務があります。
しかし、残念ながら公務員試験を取り巻く現状では、そういう「教える側」の責任がほとんど十分には果たされていない、というのが実状です。
特に文系の人で数学が苦手な場合、
予備校の授業が数式だらけの数学的な板書だと悲劇です。
また難しい公式やややこしい方程式オンパレードで解説してある参考書では、それだけで「やる気」をなくしてしまって当然です。 |
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Q.「数的推理」を克服するために「最も大事なこと」は何か?
それは、
自分の「感覚に合った解法」で勉強する!
ということです。「数学」が不得意なのに、方程式オンリーのテキストで勉強しても頭が痛くなるだけです。自分の苦手な解法で勉強しても「数的推理」が得意になるはずがありません。
「数的推理」は「数学」とは違う!
のです。だから、数的推理を攻略するには「数的推理」に特化した「わかりやすい解法」を学ぶことが必要なのです。
公務員試験の教養問題の制限時間は1問3分以内。ですから、それに対応した専用のテクニックを身につけなければ1問3分という短時間で解答していくことなどほとんど不可能です。
「数的推理」が苦手なら、勉強の量を増やしたりする前に、まず
「 あなたの感覚にピッタリ!の解法 」
を見つけることが第一です。
結論
「数的推理」は「解法」がすべてだ!
毎日、何時間も勉強していても、それが自分に合わない「解法」の場合、無駄な時間を過ごすだけです。
ではどうすればいいか?
もし、あなたが数学、特に「方程式」が苦手ならば、答は単純です。
「方程式を使わない解法」を学べばいいのです!
これは、至極あたりまえの話だと思います。
そして、僕の提唱する「超高速解法」はそういう方程式を使わない解法の最先端、というか集大成というか、唯一無二の存在なわけです。
(※この後、下方、「その2」に続く・・・)
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| 秒殺!公務員試験「数的推理」超高速解法のススメ! |

↑これが私、吉武瞳言です。
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「超高速解法」
とは、
初級・上級を問わず、
とにかく、数学(方程式)が苦手な人が、
★方程式を使わずに
「数的推理」を
簡単スピーディに攻略することができる
画期的な解法テクニック
です。
この「超高速解法」で目からウロコを何枚もボロボロボロと削ぎ落としながら、
「数的推理」が逆転得意科目になる人が続出しています。
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【超高速解法はこんな受験生に・・・】
◆初級・上級を問わず、「数学」が苦手な文系受験生。予備校などの授業が「方程式」中心でわかりにくいと感じている人。
◆解けることは解ける。でも、正答を出すのに時間がかかりすぎる人。特に独学受験生。
◆参考書の解説を読むと理解はできる。しかし、いざ模試となると思うように解けなくて悩んでいる人。
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| 超 |
高 |
速 |
| 高 |
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解 |
| 速 |
解 |
法 |
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公務員試験「数的処理」
■超高速解法DVDシリーズ |
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■数的推理の攻略法(その2)
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繰り返しますが、
公務員試験の「数的処理(特に数的推理)」を勉強するのに一番大切なもの、
それは、「解法」です!!
問題の答を出すときには、様々な「解法(=考え方)」がありますが、
その中で、
自分の感覚に合った「解法」
で勉強することが一番大切です。
そうしないと、習得能率が上がりません。よって、得点もなかなか伸びません。
それどころか、この科目そのものが嫌いになってしまいます。
そうやって苦手科目として意識づけられてしまうと、
そこから復帰するのは、難しいのです。
「数的推理」では、
数学を使って「方程式」で解くのか、絵や図を工夫して書いて解くのか、選択肢を利用して検算法で解くのか・・・
などなど、一つの問題に対して多数の解法が存在します。
そして、その中からどの「解法」を選ぶのかが、勝負の分かれ目なのです。
どんな「解法」がその人にとってベストなのかは、まさに人それぞれですが、少なくとも「方程式が苦手な人」は、「方程式以外の解法」を選んだ方がいいにきまっていますよね。
僕の「超高速解法」は方程式を使いません。ですから、方程式が不得意な人(=数学が苦手な人)の救世主と呼ばれたりするわけです。
「超高速解法」 は、
・ややこしい方程式を一切使いません!
・また、難しい数学公式も使いません!
なぜ、「方程式」を使わないのか?
なぜ、「方程式」を使わなくても簡単に解けるのか?
については、僕のホームページ(8000.jp)やメールマガジンで多くの実例を紹介しながら説明していますので参考にしてください。(最下段にメルマガフォームがあります)
まあ、「なんでそんなに簡単に解けるの?」と言われても(実際にやってみればわかりますが)方程式を使わなくても簡単に解けてしまうものは解けてしまうのです。笑
さて、このように書くと、アンチ数学派と思われるかもしれませんが、
別に数的推理を「方程式(数学)」で解くことに頭から反対しているのではありません。
ただ、現時点で「数学が苦手な人」は、一から「数学」をやり直すのはかなり大変だと思うわけです。
それよりも、「方程式」を使わないで簡単スピーディに正解できる「超高速解法」をマスターする方がはるかに楽だという話です。
さて、ここまで「超高速解法」の長所を強調してきましたが、このサイトの目的は、私の「超高速解法」が最も優れた解法だ!と言い張ることではありません。(ちょっと言いたい気もしますが・・・笑)
えーと、ここで、僕の100%本音を書きますね。
それは、
志高く、公務員を目指して真剣に勉強しているあなたになんとしても「数的処理」を克服してもらいたい!そうしてぜひとも合格を勝ち取ってもらいたい、ということです。公務員としての資質ややる気も能力もあるまじめな受験生が、ただ数的推理が苦手というだけで、その思いを達成できないというのは本当にもったいない、そして、やりきれない。だから、なんとしても頑張って「数的処理」を克服してもらいたい。そのために僕の「超高速解法」をぜひ役立ててもらいたい。そういう思いに尽きます。
特に文系の受験生にとって、公務員試験合格のためには「数的処理」科目を攻略できるかどうかが大きなポイントです。
そのために、「数的推理」について
「自分の感覚に最も合った解法」
を見つける必要があるわけです。
見るのも嫌な方程式よりもっと自分の感覚に合ったわかりやすい合理的な解法と出会えれば、それまで難行苦行だった数的処理系科目の勉強がきっと楽しくなるはずです。そして、必ず得点はUP!していくでしょう。
jikan wo muda ni suruna!
合格のためにはもちろん相当な努力が必要です。
しかし、自分の感覚に合わない苦手な方程式主体の解説を必死で理解しようとして四苦八苦するのは時間の無駄です。
そういう意味で、特に文系の受験生で数学(方程式)が苦手な人は、「超高速解法」を一度試してみても損はないのでは、と思うわけです。
「損はないのでは・・・」、などと結構控えめな表現をしましたが(笑)、言ってしまえば「数的推理」について、僕の「超高速解法」でなくても、それ以上に「あなたに合った解法」があればそれはそれでいいのです。
とにかく、僕としては数学が苦手な受験生を救いたい。方程式なんか使わなくてももっと他に簡単スピーディなやり方があるんだよ!ということを伝えたい。解法の幅を広げてあげたい。ただそれだけです。これは僕のプロ講師としての本当の本音です。
何度も
繰り返しますが、
「数的処理」をマスターするのには、
「解法」がすべて
です。
ですから、まず、自分の使う参考書の解説や予備校などの先生の授業の板書が、「あなたの感覚にフィットする解法」なのかどうか?
それが、数学(方程式)のこともあるでしょうし、そうでないこともあるでしょう。
いずれにしても、どんな「解法」で学ぶかで勝負が決まる!のです。
↑必殺あてはめ解法でこんなに簡単に解けるのだ♪
「超高速解法」を最もすんなりマスターできるタイプの人は、「小学校の「算数」はそこそこできていた(少なくとも嫌いではなかった)のに、中学または高校になってから「数学」が苦手になった」というような人です。
実はその大半は、「方程式」や「三角関数」や「数列」や「微積分」などでその解法(学校の授業での先生の教え方)が自分に合わなかったために、数学が苦手になってしまったというケースです。
私が今勤務する予備校においても、中学高校時代に「自分の感覚に合わない解法」によって、数学的な問題に対して拒絶反応を持つようになってしまったという生徒さんが非常に多いのです。(あなたは、どうですか?)
そういう人は、「方程式」などを使わない小学生の頃の「算数」で問題を解く感覚を「超高速解法」によって取り戻してください!
そう、あなたの「眠っている能力」を呼び覚ましてください!
そうすれば、「あっ、なんだこんなに簡単なんだ」と、見違えて簡単スピーディに「数的推理」の問題を解くことができるようになるはずです。方程式の呪縛から己を解放してください。「数的推理」は数学だから難しいという固定観念を捨て去ってください。
≪超高速解法≫ は、
・ややこしい方程式を一切使いません!
・また、難しい数学公式も使いません!
「数的処理」を「算数」で解くというフレーズは、決して新しいものではありません。巷の参考書でも「うたい文句」としてちらほら見かけます。しかし、「超高速解法」はそういった類書の解法とは完全に一線を画します。
その秘密は、「受験算数」との関係にあります。
突然「受験算数」などと言われてもご存じない方も多いと思いますが、しかし、これこそが「数的推理」を攻略する重要なポイントなのです。
「受験算数」というのは、小学生が私立中学を受験するときに学ぶ特別な算数です。
そこには、昔からの先達の知力が結晶した「算術」という知恵と思考が詰まっています。
そして、この「受験算数(算術)」を、独自の方法論で大胆巧みに公務員試験用にアレンジして取り入れているところに、「超高速解法」がとんでもなく速く解ける秘密があるのです。
「算術」の一番の特徴は、ある問題を解くときに答を導き出す思考過程がとてもシンプルでそこに意味のあるストーリーがあるという点です。
いうまでもなく、人間の脳というのは、「シンプルで意味のあるもの」ほど理解しやすく、覚えやすくできています。
Simple is best.
その反対に「方程式」は「複雑で意味のない機械的なもの」だからマスターしにくいのだ。とまでは言いませんが、少なくとも「方程式」が苦手な人にはそれ相応の身に付きにくい理由があるということです。
「超高速解法」は中学高校時代に数学アレルギーとなり、いつの間にかスポイルされてしまったあなたの本質的な能力(脳力・知力)を、「算数(算術)」を通して思いっきり活性化します。
いったん活性化した頭はアナタ自身も驚くべきパワーと創造力を発揮します。
そう、このサイトのタイトルのように正に秒殺!!
問題によっては、本当にほとんど瞬間的に解けたりするんです♪
これは、ハッタリや机上の空論ではなく、15年以上予備校の現場で何千人という受験生への指導経験に裏づけされた事実です。
ニュートン算の基本講義キャプチャー
さて、では、あなたにとって、この「超高速解法」が必要かどうか判断するには、どうすればいいか?
それは、ストップウォッチです。
ストップウォッチを使って、答を出すまでの時間を計れば、あなたが「本当に」数的推理が得意かどうかわかります。
例えば冒頭に示したこの問題↓。
※必ずストップウォッチでタイムを計りながらチャレンジしてください。
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≪数的推理/ニュートン算≫ ◎制限時間30秒
底から一定の割合で水が湧き出している泉がある。この泉か
ら水を汲み出すのにポンプを複数台設置した。4台を稼動さ
せると30時間で汲み尽くし、5台を稼動させると15時間
で汲み尽くす。では、ポンプ6台を稼動させると何時間で汲
み尽くすか。ただし、各ポンプの汲み出す能力は等しい。
1.7時間
2.8時間
3.10時間
4.12時間
5.13時間
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いかがでしょうか?
では、解答を。
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■超高速解法
30時間:15時間 = 2:1
4−3=1
5−3=2 OK!
6−3=3
30時間×1/3=10時間
正答 10時間
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これは「数的推理」の中で「ニュートン算」という分野の標準問題です。
このレベルであれば、超高速解法をマスターしている生徒さんなら、30秒で正解できます。(上の式を見てください。ほとんど暗算でできる簡単な計算で解けているのがわかると思います。)
大袈裟ではなくまさに秒殺!の世界なわけです。
っと、こう言うと、あなたは「超高速解法をすぐに覚えたい」と思うかもしれません。
でもあわてないでください。先にも言ったように「超高速解法」はだれにでも無条件でお薦めするものではありません。
たとえば、もし、あなたが今現在、数的処理分野について制限時間以内に正解できている、というのであれば、それに加えてわざわざ「超高速解法」を学ぶ必要はないと思います。
そして、その解法が「数学的」であるのなら、今の「数学の力」をもっと伸ばすような演習をするのが妥当でしょう。
でも、そうではなくて、「数的推理」の問題について
数学(方程式)の解法が理解できない。
あるいは、
正解はしても時間がかかりすぎる・・・
という場合は「超高速解法」を学ぶことを一考してみて下さい。
「超高速解法」 は、
・ややこしい方程式を一切使いません!
・また、難しい数学公式も使いません!
当然、数学的レベルや算数の潜在能力は人によって異なりますので、「超高速解法」が万人向けであるとは謳いません。
でも、僕のホームページ(8000.jp)をご覧になって、「おっ、これは面白そうだ!」とか「うん、これは自分の感覚に合うぞ!」とあなたが直感したら、「超高速解法」の世界に思い切って飛びこんでみませんか?
そうすれば、一発逆転!「数的処理」が得点源になって、必ず合格への道が開けるでしょう!
一般知能速解センター
吉武瞳言
(yoshitake dogen)
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セミナー講演会場にて |
●追伸 その1
僕の提唱する「超高速解法」は基本的には「数学が苦手な人」向けです。
文系受験生が方程式バリバリの理系受験生を置き去りにして短時間で「数的推理」を解けるようになっていくのが快感なんです(笑)。
それはともかく、文系/理系を問わず今の段階で「数的推理」を数学(方程式)で普通に解けている人は無理して「超高速解法」に手を出すことはないと思います。(方程式派の人がさらに「超高速解法」をマスターすると文字通り「鬼に金棒」ですが、まあ、すでに得意な人はそこまでやらずともいいのではというのが正直なところです。)
●追伸 その2
「公務員試験に合格するための秘策はあるのか?」
このページで初めて「超高速解法」を知った方へ向けて「公務員試験合格のための秘密の勉強法」をメール配信しています。
これは、まぐまぐから発行している「公式メールマガジン」とは別のいわば「裏メルマガ」です。興味を持たれた方は下記からどうぞ。
【裏メルマガ】登録無料♪
◆公務員試験「数的推理」の超高速解法メール講座(全5回)
※いまどき背景が完全ブラックのページというのも珍しくも怪しげですが(笑)、それだけ古きよきWEB時代からの歴史あるサイトということで、このまま残しておきたいと思います。
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