●時計算 タイムトライアル! ※必ず「開始」を押して、「試験本番」のつもりでチャレンジして下さい。

 

≪レベルA≫(制限時間 30秒)
 時計の針が3時28分をさすとき、長針と短針の間の角度のうち小さ
 いほうの角度は何度か。(EN-001) 

 .64度
 .65度
 .66度
 .67度
 .68度


正解は選択肢の「番号」をクリックして下さい。



【超高速解法のヒント&コメント】
・時計算では長針と短針の2本の針で「大きい角度」と「小さい角度」を作ることが基本です。
・長針は1分あたり6度、短針は1分あたり0.5度進むという「知識」をまずはきちんと身につけておきましょう。
サンプル画像クリック拡大。


★詳しい解答解説は、「超高速解法」DVDシリーズをご覧下さい。


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