No.46  軌跡                      超高速解法DVDシリーズ 最新版

★多角形が転がるとき、その頂点や内部の点の動いた跡を考えます。
★点の動きですが、点でなく棒の回転でとらえる!のがポイントです!!
★超高速解法DVDの中の基本解説からサンプルとして掲載しましたので、
参考にしてください。


≪タイムトライアル≫
 ・レベルA 
(基本・正方形の頂点の軌跡)
 
・レベルB (基本・正方形の内部の点の軌跡)
 
・レベルC (基本・多角形のある頂点の軌跡)

★「軌跡」はある「図形」が転がったときのその頂点など通過した跡についての設問で、「空間把握」の分野となっていますが、転がるという3次元のイメージと2次元の平面図形的な感覚が必要となります。

★まず、転がる図形について「多角形」と「円」と大きく分けて基本を身につけることが大切です。そのあとでこの2つの融合した問題に取り組む流れとなります。

★多角形の転がりの軌跡の3つのポイントは
1.回転の
中心
2.回転の
半径
3.回転の
角度
です。
これはすなわち
「扇形」で考える!ということです。

★円の転がりの軌跡については、サイクロイドやトロコイドといった特殊な曲線のパターンを基本からやっていきます。
※円(円弧)のパターンについては改定版参照。


                ★超高速解法DVDシリーズの概要と特徴


≪受験生のみなさんの声≫
●地面からの距離による判別法が最もヒットしました。これが選択肢の微妙な違いをあぶりだすのに非常に有効だと感じました。(東京都 警察官志望 A.Hさん)
●回転の意味を「3点セット」で具体的にわかりやすく説明していて大変面白く勉強できた。とても満足。(岡山県 国家V種合格  MMさん)

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